アットオーディション

すぐに舞台に立ってみたい方!feblaboプロデュース【2021年8月公演】出演者募集オーディション


すぐに舞台に立ってみたい方!feblaboプロデュース【2021年8月公演】出演者募集オーディション

概要

この度、feblaboでは、2021年8月に行う公演の出演者を募集するため、ワークショップオーディションを実施する運びとなりました。

本作は、脚本家の麻草郁氏を迎え、新作書き下ろし作品を上演します。

詳細は以下を参照ください。
たくさんのご応募をお待ちしております。

--
【公演概要】
『Who’s it?〜ニューヨークの日本人〜』
2021年8月5日(木)~10日(火)(予定)
脚本:麻草郁 演出:池田智哉(24/7lavo/feblabo)
公演場所:シアター・ミラクル

内容:シチュエーションコメディを予定しております。

上記公演にご出演いただける方を広く募集いたします。
以下詳細をよくお読みの上、メールにてお申し込みをお願いいたします。

【オーディション詳細】
◆開催日時
以下の中からお選びください。
昼回:2021年6月26日(土)13:00~17:00
夜回:2021年6月26日(土)18:00~22:00
※場所は新宿近辺を予定しております。参加者には詳細をお知らせいたします。
※参加人数によっては終了時間が早まることがございます。

◆募集締切
2021年6月24日(木)23:59まで

※送信後、24時間を過ぎても返信がない場合はお手数ですが、
feblabo@gmail.comまたは090-8560-3381までご連絡ください。

【feblaboとは】
2006年より東京の小劇場で活動する池田智哉による企画・プロデュースユニット。
これまでに50本以上の作品をプロデュース、長短編合わせて120作品の演出をしている。
池田自身は脚本は書かず、毎回脚本家を招き、池田が演出するスタイルをとる。再演も多い。
何よりも脚本を重視し、深く読み込み、空間とそこに存在する俳優と役割を掘り下げていくことで「嘘のなさ」を引き出す演出が特徴的である。代表作として、「ホテル・ミラクル」シリーズ、「ナイゲン」「十二人の怒れる男」など。いしのまき演劇祭への参加など、地方での公演も行っている。
『こりっち舞台芸術!アワード2020』において、2020年1月上演の「十二人の怒れる男 -Twelve Angry Men-」にて3位にランクイン。

【脚本:麻草郁プロフィール】
麻草郁(あさくさかをる)1976年、東京生まれ。
脚本演出、造形、文筆。
代表作:『アリスインデッドリースクール』『みちこのみたせかい』『シーラカンス・アピアランス』
群像劇を得意とする作風で、2000年より脚本執筆を開始。

【お問い合わせ先】
090-8560-3381
http://feblabo.net
feblabo@gmail.com

応募資格 ・性別年齢不問。
・経験不問。舞台未経験者でも可。
・2021年7月上旬からの稽古に参加可能な方。7月末より集中稽古あり、該当期間中は可能な限り参加をお願いいたします。7月中旬までは週4回程度、7月下旬以降は週5回~6回程度。
・所属している事務所・劇団等がある場合、そちらの許可を得られる方。
選考方法 対面でのオーディションを実施します。
合格後 2021年7月10日ごろからの稽古に参加いただきます。
7月末より集中稽古あり、該当期間中は可能な限り参加をお願いいたします。
7月中旬までは週4回程度、7月下旬以降は週5回~6回程度。
8月の公演期間は終日スケジュールの確保をお願いいたします。

またレッスン料などの費用は一切いただきません。
稽古場本番にいらっしゃるにあたり、交通費食費などは負担いただきます。

チケットノルマもありません。
チケットバックあり。

お申込みはこちら

関連オーディション

掲載希望の主催者様

オーディション、ワークショップ
掲載希望の主催者様

掲載はこちら